日本不動産鑑定協会のご案内 |
協会役員 |
役 職
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氏 名
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勤務先・役職
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| 会長 | 緒方 瑞穂 | (株)緒方不動産鑑定事務所 |
| 副会長 | 小川 隆文 | (株)中部第一鑑定所 |
| 熊倉 隆治 | 東急不動産(株)鑑定企画室 | |
| 玉那覇 兼雄 | (株)鑑定ソリュート沖縄 | |
| 新藤 延昭 | 一般財団法人日本不動産研究所顧問室 | |
| 伊藤 正弘 | (株)北辰鑑定リサーチ | |
| 専務理事 (常勤) |
松浦 隆康 | (社)日本不動産鑑定協会 国土交通省大臣官房審議官(H16.11退官) |
| 常務理事 | 阿部 弘治 | (株)阿部総合鑑定所 |
| 稲野邉 俊 | (株)三和不動産鑑定事務所 | |
| 今西 芳夫 | (有)埼玉不動産鑑定所 | |
| 臼杵 克久 | 東京建物(株)鑑定部 | |
| 小野寺 和夫 | 青葉不動産鑑定(株) | |
| 熊澤 一郎 | (株)財産プランニング研究所 | |
| 桜井 基雄 | (株)資産管理協会 | |
| 白築 忠治 | (株)白築鑑定事務所 | |
| 前川 桂子 | (株)緒方不動産鑑定事務所名古屋支所 | |
| 前川 忠男 | (株)前川不動産鑑定事務所 | |
| 理事 | 麻生田 栄壽 | (株)鑑定ソリュート熊本 |
| 阿南 逸郎 | 日本不動産鑑定機構(株) | |
| 飯田 行雄 | (株)飯田不動産鑑定事務所 | |
| 磯尾 隆光 | (株)谷澤総合鑑定所東京本社 | |
| 磯部 裕幸 | 日本ヴァリュアーズ(株) | |
| 岩崎 晴男 | 東洋補償鑑定(株) | |
| 大平 恒己 | 太子不動産鑑定(株) | |
| 北川 雅章 | 一般財団法人日本不動産研究所東京事業部 | |
| 小泉 寛 | (有)小泉不動産鑑定事務所 | |
| 近藤 久男 | (有)近藤総合鑑定所 | |
| 権藤 幸憲 | 日本不動産コンサルティング(株) | |
| 白木 巌 | 中央三井信託銀行(株)不動産鑑定室 | |
| 副田 英美 | (株)オフィス・ソレア | |
| 高柳 知則 | (株)山梨不動産鑑定所 | |
| 長家 靖 | 長家不動産鑑定士事務所 | |
| 西川 和孝 | 成邦不動産鑑定(株) | |
| 西野 正治 | (有)西野正治不動産鑑定士事務所 | |
| 野﨑 平 | (有)野﨑不動産鑑定事務所 | |
| 久富 可美 | (株)久富不動産鑑定事務所 | |
| 樋沢 武司 | (株)エーエムエス | |
| 平山 和典 | 一般財団法人日本不動産研究所九州支社 | |
| 古沢 忠男 | (株)古沢不動産鑑定事務所 | |
| 北條 誠一郎 | 三井不動産(株) | |
| 松浦 英彦 | 松浦不動産鑑定所 | |
| 松永 明 | (株)アクセス鑑定 | |
| 箕輪 三千夫 | 日本土地建物(株) | |
| 宮達 隆行 | (株)北海道アプレイザーズ・ファーム | |
| 村木 信爾 | 大和不動産鑑定(株) | |
| 森島 信夫 | 森島事務所 | |
| 百合口 賢次 | (株)一信社 | |
| 横田 光二 | (株)群馬不動産鑑定事務所 | |
| 吉村 真行 | (株)吉村総合計画鑑定 | |
| 監 事 | 鎌田 孝男 | 鎌田不動産鑑定事務所 |
| 國武 久幸 | (株)國武不動産鑑定 | |
| 山崎 修 | 東洋プロパティ(株) | |
社団法人日本不動産鑑定協会専務理事選考経過・任命理由
本法人の使命は、不動産鑑定士及び不動産鑑定士補の品位の保持及び資質の向上並びに不動産の鑑定評価に関する業務の進歩改善を図り、併せて都道府県不動産鑑定士協会(以下「士協会」という。)及びその会員の指導、連絡調整の事務を行い、もって不動産鑑定評価制度の発展と土地等の適正な価格の形成に資することにある。
そうした組織にあって、本ポストには、そのミッションとして、会務運営において、非常勤である会長を強力に補佐し、約5800名(業者含む。)にもおよぶ会員を組織的に管理すること、また、本法人と士協会を結ぶと共にその調整を図り、全国を統括する本法人の会務を円滑かつ着実に管理運営すること、加えて、会務運営に必要な情報等を収集のうえ、適切且つ有効に会務運営に反映させられる能力を有することが求められる。
専務理事の選考に当たっては、定款第12条第4項に基づき、理事会の議を経て、正会員及び特別会員の中から、松浦隆康氏を選任したところである。
選任理由は、国土交通省の幹部職員として、組織管理、運営を行ってきた経験を有し、人格、見識ともに本法人の専務理事として申し分ないと認められること、また、本法人の課題に対して、迅速かつ適切な判断を下し、各課題・業務を適切に処理した実績から、専務理事として必要とされる能力、経験が証明されており、理事会において専務理事に相応しいと判断されたものである。特に、同人は、国土行政に通じており、本業界の展望、加えて各課題に係る将来展開の基本方針を立案できる高い能力を有するという強みをもっており、本法人の今後の運営に関して専務理事として欠かせない人材であると認められることによるものである。
本法人の使命は、不動産鑑定士及び不動産鑑定士補の品位の保持及び資質の向上並びに不動産の鑑定評価に関する業務の進歩改善を図り、併せて都道府県不動産鑑定士協会(以下「士協会」という。)及びその会員の指導、連絡調整の事務を行い、もって不動産鑑定評価制度の発展と土地等の適正な価格の形成に資することにある。
そうした組織にあって、本ポストには、そのミッションとして、会務運営において、非常勤である会長を強力に補佐し、約5800名(業者含む。)にもおよぶ会員を組織的に管理すること、また、本法人と士協会を結ぶと共にその調整を図り、全国を統括する本法人の会務を円滑かつ着実に管理運営すること、加えて、会務運営に必要な情報等を収集のうえ、適切且つ有効に会務運営に反映させられる能力を有することが求められる。
専務理事の選考に当たっては、定款第12条第4項に基づき、理事会の議を経て、正会員及び特別会員の中から、松浦隆康氏を選任したところである。
選任理由は、国土交通省の幹部職員として、組織管理、運営を行ってきた経験を有し、人格、見識ともに本法人の専務理事として申し分ないと認められること、また、本法人の課題に対して、迅速かつ適切な判断を下し、各課題・業務を適切に処理した実績から、専務理事として必要とされる能力、経験が証明されており、理事会において専務理事に相応しいと判断されたものである。特に、同人は、国土行政に通じており、本業界の展望、加えて各課題に係る将来展開の基本方針を立案できる高い能力を有するという強みをもっており、本法人の今後の運営に関して専務理事として欠かせない人材であると認められることによるものである。
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