「第6回実務修習」受講申請に係るご案内について
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本会では、第6回実務修習を平成23年12月より実施いたします。 第6回実務修習の受講を希望される方は、「平成23年第6回実務修習受講申請案内書」により受講申請をして下さい。 受講申請の受付は、平成23年9月22日(木)より行います。 受講申請にあたりましては、受講申請案内書を熟読し、十分内容をご理解のうえ受講申請をされるようお願いいたします。 また、受講申請書類(協会が指定する提出書類の様式のみ)等は、全て下記からダウンロード、印刷して申請を行って下さい。 平成23年第6回実務修習受講申請案内書参考: 第6回実務に関する講義の開催の開催場所・日程 / 第6回基本演習の開催場所・日程 申請受付期間※原則として、書留扱いによる郵便にてご送付ください(最終日の消印有効)。持参による提出は一切認めておりません。 (1)みなし履修の申請をされる方 (2)みなし履修の申請をされない方
提出書類の様式書下記リンクよりダウンロードのうえ、印刷してご利用下さい。特に記載のないものは、全てMicrosoft Excle形式になります。
1. 受講申請書(全1枚・A4サイズ)(自筆・パソコンによる作成可) 2. 同 意 書(全1枚・A4サイズ)PDF形式(自筆で署名・押印) 3. 実地演習実施機関届出書(全1枚・A4サイズ)(自筆・パソコンによる作成可) ※上記の他、身分証明書用写真2枚(ア.縦70mm×横50mm、イ.縦28mm×横23mm)、不動産鑑定士試験の合格通知書の写し等が必要です。 ※不動産鑑定士試験の合格証明書を紛失等され、発行手続きが必要な方は、国土交通省ホームページをご覧下さい。
2-ⅰ.通常のみなし履修・物件調査実地演習(みなし履修・物件調査実地演習を申請される方に必要です。) 要件:平成22年12月1日から、平成23年11月30日までの1年間、不動産鑑定評価業務に係る実務経験を有し、10件以上の物件調査に従事していること。 1. 従事証明書(全1枚・A3サイズ)(自筆・パソコンによる作成可) 2. 物件調査実績報告書(全1枚・A3サイズ)(自筆・パソコンによる作成可) 3. 物件調査報告書(土地及び建物各一式)(パソコンによる作成) ※なお、物件調査実地演習のみなし履修と特例のみなし履修を両方申請される際には、従事証明書は1部提出することで足りるものとします。
2-ⅱ.通常のみなし履修・一般実地演習(みなし履修・一般実地演習を申請される方に必要です。) 要件:平成21年12月1日から、平成23年11月30日までの2年間、不動産鑑定評価業務に係る実務経験を有し、10件以上の鑑定評価報告書を完成させていること。 1. 従事証明書(全1枚・A3サイズ)(自筆・パソコンによる作成可)2. 実地演習報告内訳書(みなし履修用)(A3サイズ)(※10件分の実地演習報告内訳書の提出が必要です。)
※こちらの実地演習報告内訳書は通常のみなし履修用の形式になっておりますので、一般実地演習の報告には使用できませんので、十分ご注意ください。
2-ⅲ.特例によるみなし履修(特例によるみなし履修を申請される方に必要です。) 要件:・平成18年、平成19年及び平成20年の3回の不動産鑑定士第3次試験を全て受験した不動産鑑定士補 かつ、 ・平成21年12月1日から、平成23年11月30日までの2年間、不動産鑑定評価業務に係る実務経験を有し、1件以上の鑑定評価報告書を完成させていること。 1. 実地演習報告内訳書(経過措置用)(パソコンによる作成) 3. 承諾書(自筆で署名・押印) (参考)実務修習業務規程附則第2条の経過措置に係る取扱いについてPDF形式 ※特例によるみなし履修は、物件調査実地演習は免除されません。
3.提出書類の記入の仕方及び記載例(参考) ※報告書の記載例は、書き方の参考例を示すものであり、模範解答ではありませんのでご注意ください。 1. 実務修習受講申請上の注意事項及び申請書類の記入の仕方PDF形式2. 物件調査報告書(土地・建物)記載例PDF形式 3. 実地演習報告内訳書(通常のみなし履修)の記載要領(更地・貸家及びその敷地・新規家賃・継続家賃用 計4種類)PDF形式 4. 【参考】
実地演習に係る報告書の提出方法(チェック表)PDF形式
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