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『鑑定評価監視委員会規程に基づく依頼者プレッシャー通報制度』の適用開始について(ご案内)

 昨年末パブリックコメントを行い、2月10日に公表いたしました上記の制度が、7月1日より適用開始となります。
 当制度は、社会において鑑定評価制度に対する一層の信頼性を確保してゆくため、依頼者側及び鑑定評価を行う側の双方において、 依頼者プレッシャーが起こらない又は働かないような牽制機能を内在させ、適正な鑑定評価のための環境整備を行うことを目的としております。
>>>『鑑定評価監視委員会規程に基づく依頼者プレッシャー通報制度』 2014/9/16 改正


2012.7.2
 『鑑定評価監視委員会規程に基づく依頼者プレッシャー通報制度』に関するリーフレットを作成いたしましたので、ご活用ください。
>>>『鑑定評価監視委員会規程に基づく依頼者プレッシャー通報制度』リーフレット

2012.6.15
 同通報制度において、一部加筆をいたしました。
 加筆箇所は以下のとおりです。

① P4(下から5行目)
 ・・・依頼者が意図する最終結果(価格の明示・非明示を問わない)に近づかせるための行為をいい、・・・
② P5(上から9行目)  ・・・鑑定評価監視委員会での審議のうえ、依頼者や監督官庁等にその旨を通知・通報(公表も含む)する制度である。

 また、当制度につきましては、平成24年2月13日(月)に開催されました「平成23年度倫理研修」におきましても講義を行いました。現在、同内容の研修をJAREA e-研修にて配信しております。
>>>研修関連ページ