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JAREA‐e研修による「どうなる2020年以降の首都圏不動産マーケット(公益社団法人東京都不動産鑑定士協会:令和元年7月23日開催)」の配信について

 この研修は、現在、東京都不動産鑑定士協会eラーニング(REA TOKYO e研修)においても配信しています。東京都不動産鑑定士協会会員の方は、REA TOKYO e研修にてご受講ください。なお、誤って本会e研修にてご受講された場合、受講料の返金はいたしかねますのでご了承ください。

 本研修の講師 牧野知弘氏は、銀行、コンサルを経て不動産デベロッパーで不動産開発、ホテル運営等を経験後、投資ファンド運営会社にて、REIT史上2番目の資産規模の資金調達を達成して同法人を東証REIT市場へ上場されました。現在は独立し不動産コンサルティングの業務を幅広く手がけています。
 著書に『空き家問題』『民泊ビジネス』(いずれも祥伝社新書)『こんな街に「家」を買ってはいけない』(角川新書)『2020年マンション大崩壊』(ともに文春新書)など精力的な執筆活動をこなす傍ら、講演、TV出演等も多数経験され、不動産に関する幅広いテーマについて活動を行っていらっしゃいます。
 今回は、これまでの経験を基に「どうなる2020年以降の首都圏不動産マーケット」と題し、これまで手掛けられた様々な不動産コンサルティング業務やご自身の見解を幅広いテーマで具体的にお話しいただきました。最新のトピックスも多数ご紹介頂き、今後の不動産の価値の考え方についてもお話しいただきました。

※本研修は、公益社団法人東京都不動産鑑定士協会の集合研修(令和元年7月23日開催)を収録したものです。
※本研修の著作権は、公益社団法人東京都不動産鑑定士協会にあります。



◆配信開始:令和元年10月28日(月)
◆お申込み・ご受講方法:「研修申込・受講」ボタンよりログインいただき、「e-研修」を選択のうえ、お申込・ご受講ください。
  >>>お申込み・ご受講は こちら
◆受講料:会員 4,000円、非会員 8,000円
◆修了認定(<会員>履修単位の付与):修了の認定については、視聴終了時に表示される確認テストにおいて行います。 履修単位については、確認テストで基準点に達した場合、3単位が付与されます(基準点に達しない場合には、再度テストが受けられます)。