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修了考査

第13回修了考査受験案内の公表について

第13回修了考査受験案内について、下記のとおり、公表します。

受験するためには受験申請が必要ですが、受験を希望しない場合も、不受験申請が必要となります。修了考査の受験資格がある方は全員、受験の申請又は不受験の申請を行ってください。
申請にあたっては、不備のないよう受験案内を熟読のうえ、第13回修了考査の受験を希望される方は「第13回修了考査受験申請書」を、また受験を希望しない方は「第13回修了考査不受験申請書」を実務修習担当課宛に提出してください。
申請書等は下記からダウンロードのうえ、印刷して使用してください。

《 注 意 》

平成29年5月23日実務修習業務規程一部改正に伴い、第13回修了考査においては、改正前の実施方法(旧制度)と、改正後の実施方法(新制度)の両方が実施されます。実務修習の受講回数により、次のとおり、適用される制度が異なります。

・ 第11回実務修習以前の実務修習を受講している方 → 旧制度
※ 修習生番号の左端が、8・9・10・11で始まる修習生
※ ただし、第12回修了考査(平成31年1月実施)において、制度改正前の旧実務修習業務規程第35条2項の規定に基づき再受験したが、不合格となった方は、新制度により実施します(平成31年4月~令和元年10月末までの実地演習を新制度により再履修している方です)。

・ 第12回実務修習以降の実務修習を受講している方 → 新制度
※ 修習生番号の左端が、12・13で始まる修習生

適用される制度により、受講申請案内及び受験申請書が異なりますので、ご自身が適用を受ける制度を確認のうえ、以下より、必要な書類をダウンロード・申請を行ってください。

【旧制度の適用を受ける修習生】
第13回修了考査受験案内(旧制度受験者対象)(PDF)
第13回修了考査受験申請書(旧制度受験者対象)(PDF)
第13回修了考査不受験申請書(PDF)(※受験しない方が提出するもので、受験される方は必要ありません。)

【新制度の適用を受ける修習生】
第13回修了考査受験案内(新制度受験者対象)(PDF)
第13回修了考査受験申請書(新制度受験者対象)(PDF)
第13回修了考査不受験申請書(PDF)(※受験しない方が提出するもので、受験される方は必要ありません。)

第12回修了考査(一号再考査)結果の公表について

第12回修了考査(一号再考査)合格者の発表について (PDF形式)
不動産鑑定士の登録に必要な実務修習修了証は、令和元年6月28日付簡易書留郵便にて自宅宛に発送しました。不動産鑑定士登録の担当窓口・手続き案内・申請書等様式の詳細については、国土交通省ホームページを参照してください。なお、不動産鑑定士登録に係るお問い合わせについては、本会ではお答えいたしかねますので、ご了承ください。

【添付資料】
(別紙1) 第12回修了考査(一号再考査)合格者(PDF形式)

実務修習の修了が認められなかった方は、後掲の「修了考査再受験のご案内について」の欄から、各自必要な手続きを確認してください。

第12回修了考査結果の公表について

第12回修了考査合格者の発表について(PDF形式)
不動産鑑定士の登録に必要な実務修習修了証は、平成31年3月8日付簡易書留郵便にて自宅宛に発送しました。不動産鑑定士登録の担当窓口・手続き案内・申請書等様式の詳細については、国土交通省ホームページを参照してください。なお、不動産鑑定士登録に係るお問い合わせについては、本会ではお答えいたしかねますので、ご了承ください。

【添付資料】
(別紙1) 第12回修了考査合格者(PDF形式)
(別紙2) 第12回修了考査(記述の考査)問題用紙(PDF形式)
(別紙3) 第12回修了考査・記述の考査に係る公表事項(PDF形式)

実務修習の修了が認められなかった方は、以下の「修了考査再受験のご案内について」の欄から、各自必要な手続きを確認してください。

修了考査再受験のご案内について

修了考査を再受験するための手続きと再履修の仕方について
修了考査の再受験を希望されるときは、上記の要領により、申込を行ってください。

実務修習・第12回修了考査(新制度)記述の考査の実施に関するご案内

第12回修了考査(新制度)受験者 各位

1月20日(日)に実施する第12回修了考査(記述の考査)について、以下のとおりご案内申しあげます。

1.考査会場「機械振興会館」の建物入口について
1月20日(日)当日は、正面玄関(東京タワー側)は締切となっています。
正面玄関に向かって右側にお進みいただき、「東口通用門」よりお入りください。

※ 正面玄関に案内板が立っていますので、そちらもご確認ください。

2.集合時間について
 受験案内にてご案内のとおり、集合時間は、「午後1時30分」です。同時刻より試験に関する説明を開始しますので、遅刻することのないようお集まりください。

3.緊急時のご案内について
 災害の発生等による緊急のご案内については、本会ホームページ(実務修習のご案内→インフォメーション)に掲載いたします。

※ 本会の代表電話は、平日午後5時以降及び土日・祝日はつながりませんので、ご了承ください。

第12回修了考査(旧制度)・論文式の考査のテーマの公表について

第12回修了考査(旧制度)・論文式の考査のテーマを、下記掲載のPDFファイルのとおり、公表します。
第12回修了考査(旧制度)・論文式考査テーマ

第12回修了考査(新制度)・記述の考査 論文式問題(B問題)に係る細分化類型の指定について

 記述の考査における論文式問題は、合計2問出題し、原則として、次の問題パターン別に1問ずつ出題します。

  • A問題:
    不動産鑑定士として必要な知識と専門的応用能力を問う問題で、出題形式についてはフリーとします。
  • B問題:
    不動産鑑定士として必要な実務的な知識を問う問題で、試験前に指定した複数の細分化類型の中から1類型について出題します。ただし、修習生が自ら実地演習にて作成した当該細分化類型に係る一般実地演習報告書の内容を前提として解答を作成するものとします。

 このうち、B問題に係る細分化類型について、次のとおり指定します。この3類型の中から、修了考査委員会が問題文において指定した1類型について出題します。

大規模画地 ・ オフィス用賃貸 ・ 区分所有建物及びその敷地

(注)上記3類型の中から受験生が任意に選択するものではありません。

参考